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永遠の甲子園球児

Author:永遠の甲子園球児
某県の有名高校で甲子園出場した甲子園球児が
(もう何年も前ですが・・・)(゜_゜>)

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ぞくぞく・・・



ブランド大安売り(*^。^*)





バッグや財布などの小物も(^^♪
今が安い、思い立ったが吉日です!!!!








長崎、大分、福岡、大阪
宮崎、佐賀、群馬、茨城
が本日から開始!!



沖縄は浦添商、中部商、沖縄尚学、興南などが準々決勝進出。

鹿児島は雨天中止。 ここからトーナメント表見れます(*^_^*)

http://www2.asahi.com/koshien/


【愛知県大会の展望】


 春の東海大会準優勝の中京大中京を愛工大名電、東邦、成章が追いかける。
 中京大中京は伊藤隼を軸に打線に迫力がある。俊足が多く、東海大会決勝では9回、一挙10点を取る集中力を見せた。難波、渡辺の二遊間は盤石。井藤、大森、竹内ら投手陣も層が厚い。
 春の県大会準優勝の愛工大名電も機動力を絡めた攻撃が持ち味で、打線にも厚みがある。東邦は横手投げの近藤のほか、谷本、小島、都筑をそろえる豊富な投手陣が強み。
 東海大会出場の成章は大会屈指の左腕大西に存在感がある。2年生の小川ら2番手投手の出来が鍵を握りそうだ。享栄は岡田、八木ら好投手を、堅い守備で支える。豊川はエース前川を中心にまとまっている。
 愛産大三河、春日丘も地力がある。杜若、弥富、同朋は好投手を擁する。公立では豊田西、大府、新城東に注目だ。

<私的見解>

 184校が出場する神奈川などと並ぶ激戦区。
県大会優勝の中京大中京、愛工大名電が中心。その他の私学4強である
享栄や東邦、昨夏準優勝の愛産大三河などが続く。
伏兵も多く簡単には決まらないが、例年通りならば紛れは無いか。

【山梨県大会の展望】

 東海大甲府、日本航空、甲府商、甲府工など上位進出の常連校の実力が伯仲し、混戦模様だ。
 11回目の代表を狙う東海大甲府は攻守にそつがない。昨夏の代表・甲府工と対戦した春の県大会で、試合終盤に長短10安打を集中した打線は威力抜群。投手陣も直球派の三井、制球力の諏訪、寺西と層が厚い。日本航空は打線に切れ目がない。中軸を打つ望月、石川の長打力に加え、下位にも高打率の選手がそろう。
 甲府商は春の関東大会でエース米田が神奈川の強豪・慶応を完封。打線が援護できるようになれば面白い存在だ。甲府工は攻守の要の石合がチームを引っ張り、連覇を狙う。両校とも競り合いに持ち込んでいけば、優勝圏内に入る。
 昨秋の関東大会ベスト8の富士学苑や、総合力のある山梨学院大付も上位をうかがい、熾烈(しれつ)な戦いが予想される。

<私的見解>

 投手力充実の甲府商、市川、東海大甲府が中心。甲府工、帝京三、日大明誠、甲府城西など差は無く、ノーシードからも十分チャンスがある。


【神奈川県大会の展望】


 選抜大会出場の日大藤沢、春季県大会優勝の慶応を軸に、横浜、東海大相模など私立強豪校がひしめく。今夏も「激戦区」だ。
 日大藤沢は技巧派左腕・古谷と強肩・川辺のバッテリーが要。攻撃は長谷川、村石、三枝木と左の好打者がそろう。慶応は本格派の田村、只野の両2年生投手が成長。打線は長打力のある伊場が中軸に座り、得点力を増した。
 昨夏優勝の横浜は、強打の高浜を中心に切れ目のない打線が看板。投手陣も落司、浦川に安定感が出てきた。東海大相模はスライダーの良いエース菅野の出来が鍵を握る。打線も健在。桐光学園は丸山、立木、町田と投手陣が充実し、機動力野球で上位を狙う。横浜創学館の佐藤、横浜商大の高井、松山も好投手。
 速球派の丸山を擁する川和、横浜商、相模大野など公立勢も力をつけている。



<私的見解>
 全国一、二を争う激戦区。春の県大会優勝の慶応、昨年優勝の横浜、選抜出場の日大藤沢、東海大相模など注目校を挙げればキリがない。
公立勢は苦しいか。


【新潟県の展望】


昨春から3季連続で甲子園出場中の日本文理と、今春の北信越大会で初優勝した新潟明訓。攻守にバランスのとれた両校が群を抜き、「文明時代」と呼ばれるようになった。

 日本文理のエース栗山は右の本格派で、2種類のスライダーを操る。広角打法の頓所や竹石ら好打者もそろう。明治神宮大会や選抜大会で全国の強豪校と対戦し、様々な経験を積んだ。今大会はノーシードからの勝ち上がりに挑む。
 新潟明訓は、速球で押す右腕永井がチームを引っ張る。今春の公式戦では26イニングで42三振を奪った。打線は切れ目がなく、春の県大会は全試合で7点差以上をつけた。その勢いに乗って、2年ぶりの甲子園を目指す。
 昨秋3位の伝統校・中越は投手陣が充実。今春準優勝した村上桜ケ丘は、公立勢として6年ぶりの代表を狙う。


<私的見解>


 春の県大会と北信越大会優勝の新潟明訓と昨秋の県大会、北信越大会優勝の日本文理の一騎打ち。ここ数年の夏は3期連続で日本文理だが両者に差は無い。これに続くは春上位の村上桜ヶ丘、柏崎や伝統校の中越などか。


【追記】


佑ちゃん勝利で優勝王手☆ミ




6回2安打1失点、無敗勝利継続!!

でも、米スカウトの評価は真っ二つだそうですね。
変化球、コントロールはいいが球威は無いと・・
まぁ、まだ1年だし焦ることは無いですね。
大リーグ行くかもまだ決まってないし。
とりあえずは、基礎体力向上とウエイトアップかな。線が細いし。

大丈夫!!! 



大阪桐蔭の中田選手、新記録87本目を打ったんですね。
しかも本大会前に達成!!
日テレの「うるぐす」見てますが、1年の甲子園で本塁打を打ったときの中田選手の映像流れました。



細い!!


やっぱり身体が成長したんですね・・・
でも、成長前でも甲子園で本塁打を打つとはさすが・・・



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コメント

こんにちわ。
斉藤君は「不敗神話」更新中で、素晴らしいですね~~確かに線が細いし球威がまだまだかもしれませんが、まだ1年生なんですよね。
ソフトバンクの和田君も高校時代130そこそこだったのが、大学で急激に伸びましたからね~~。
あせらずじっくり作っていってほしいです。

大阪桐蔭の中田君は、松坂大輔に似てちょ!だと思いませんか?(笑)

そうですね(^^♪
和田も高校時代はあんなにプロで活躍するような投手に見えないほど華奢でしたからね。
肩、ヒジは天性の柔らかさがありましたが。

松坂と中田くん??
やんちゃ顔とおっかない顔ですが
スーパースターは通じるものがあるんでしょうかね。笑

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